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▼ニコニコ動画オールスターをスタイリッシュに紹介!「NICONICO TRAVEL」


ニコニコ動画(RC2)‐NICONICO TRAVEL ver1.04FLASH版)[StudioHalfway]
 「魔理沙は(ry」のPV作者カギさんの作品「TOKYO TRAVEL」。このソースファイルを改造してニコニコ動画オールスター仕様に。元動画が元動画だけにニコニコ動画ネタなのにえらくスタイリッシュ!それでいて凄く濃い面子のギャップに思わず吹いてしまいます。あなたには登場キャラがすべて分かるか!?

オープンソース的活動はnum1000を思い出す。こういうのはむしろカギさんが得意としていた分野だった気がしますがw いまやMADの元ネタにされるほうが圧倒的に多いですね。
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▼複数の回転体を見ているとトリップ感覚におちいるムービー「m trip」


ニコニコ動画(RC2)‐[flash][高画質]m trip / mutast[mutast]
 音声同期の快感を追及したムービー。音声と回転体の動きが脳内でぴったりハマると、凄いトリップ感覚が。特に後半の盛り上がりは異常。脳内で音声同期できるまで見直して欲しいです。ハイスペックPCの人は高音質、高画質のFLASH版がオススメ。

after dreaming
m trip dirty FB remix
 続編、派生作品。after dreamingでは回転体とはまた違った表現が出てきて面白い。

【関連リンク】
Perfect Promotion'2004 「パーフェクトプロモーション04」
 num1000(スキマ産業)系を打破しようという裏テーマがあった気がする。「m trip」は大トリを務めた作品でした。

▼capsuleの5iVESTAを使用したオリジナルアニメーションPV「5ivestar enchanted」


5ivestar enchanted[htmk]((・∀・)イイ・アクセス)
 htmk(細金卓矢氏と森井ケンシロウ氏によるユニット)の作品、Stage6でみると改めてそのクオリティの高さに驚かされます。本当に公式PVと言っても疑われないくらい良くできているので要チェックです!第5回インディーズアニメフェスタにて松倉賞受賞。

【関連リンク】
reel
 htmkのREEL。カッコいいの一言。
YouTube - 5iVESTAR
 映夜祭で公開されたバージョン。

▼電波ソングが話題になったふぃぎゅ@メイトの続編のデモムービー登場


エスクード オフィシャルホームページ(18禁)
 電波ソング大賞に選ばれたり、ニコニコ動画で好評だったりとネットで話題になったフィギュ@メイトのファンディスクふぃぎゅ@メイト謝肉祭のデモムービーが公開されてます。主題歌はもちろんMOSAIC.WAVで「ガチャガチャへるつ・ふぃぎゅ@ラジオ」。前回は脱力系作画のアニメーションでしたが、今回はMOSAIC.MOVモーショングラフィックス。何気にムービーの完成度高し。

【関連リンク】
YouTube - ふぃぎゅ@メイト OP
YouTube - ふぃぎゅ@謝肉祭 OP

【関連記事】
MOSAIC.WAVのみ~こさんのアッガイFLASHに続編
エロゲムービー特集6

▼ハイクオリティな幻覚系MG FLASH「ツナガリ、生を蝕す木」


ツナガリ、生を蝕す木[chenz]
 最近FLASHを見始めた方のために昔の作品も紹介。この作品は第三回紅白FLASH合戦で公開された。タイトル通り生命のつながりをテーマにした幻覚系MG作品。初めて見たときはそのクオリティに圧倒された。ただ、この作品を最後にちぇんさんは活動停止状態になってしまったのは残念。

【関連リンク】
第3回紅白FLASH合戦|フラッシュイベント作品まとめ
 第三回紅白FLASH合戦はFLA板も成熟期であり外部から実力者もいたりで、凄い作品が多かったです。

▼まなびストレート!次回予告パロディFLASH「ひだまりストレート!」


ひだまりストレート![E-501]
 まなびストレート次回予告パロFLASHでひだまりスケッチOPソングCD勝手にCM。元ネタ次回予告はURAさんのムービーのようなモーショングラフィックスでびっくりした覚えが。

【関連リンク】
ぬるヲタが斬る 「まなびストレート」9話に「ひだまりスケッチ」のキャラが登場
テレビ東京・あにてれ がくえんゆーとぴあ まなびストレート!
 元ネタの次回予告が見れます。

▼ありがちなMG FLASHをまとめた「DE JA VU」 in YouTube


 去年に公開され、MG FLASH作品にもかかわらず大きな話題となった「DE JA VU」はすでに公開停止になっていますが、YouTubeにアップロードされています。ありがちな表現をまとめおり、技術的にも、ネタ的にもクオリティが高い。しかし、なんとなくこの作品が公開されてからMGが元気ないようにも思えるが…。

【関連記事】
ありがちなMG FLASHをまとめた「DE JA VU」
 元ネタ、元レスをまとめています。

【関連リンク】
Perfect Promotion「パーフェクトプロモーション」
 ということで、今年もPV、MG作品オンリーイベントPPが開催される予定です。すばらしい作品が出てくることを期待。(スレ

▼シンボルが折り重なって様々なものを形作るグラフィックムービー「noci」


noci[gokhan okur]
 基本は黒いシンボルと白い背景のみの映像だが、その発想が面白い。シンボルたちは次々と新たな表情を見せていく。

【その他】
Lutrilisona
 綺麗なグラフィックのFLASH。内容はイマイチ良くわからないんですが、漫画家、イラストレーター、画家のようなクリエイターの生活を描いているのかな…?

▼【モーショングラフィックス】sixteentwenty.tv


sixteentwenty.tv
 2007年版のREELが公開されている。また、以前紹介したときから作品がいくつか追加されている。

【関連記事】
モーショングラフィックスまとめ、リンク集

▼流れるような展開が印象的なMG「3の2乗+4の2乗+5の2乗」


3の2乗+4の2乗+5の2乗[Shima Web Site]
 Adobe Motion Award 2006 Flashアニメーション部門入選作品。オブジェクトが連なって流れていくシーンが印象的なモーショングラフィックス。

▼空間を魅せるFLASH「RTR」


RTR[Mattari Factory]
 Motion Awardにて「Glowmotion」がFlashアニメーション部門に入選されたyama_ko氏新作。複数の単純図形を使っての空間の魅せ方が凄いです。 yama_ko氏は「RUNNERS」に影響を受けFLASHをはじめられたそうですが、他の(潜在的な)作り手に様々な影響を与えるということはFLASHの良いところの一つですね。

▼今年のミュージックビデオTOP50


Top 50 Music Videos Of 2006[DoCopenhagen]
 「DoCopenhagen」というブログが選ぶ今年のミュージックビデオTOP50。海外の人気ミュージックビデオを一気に見るチャンス。一位は日本の海外動画紹介サイトなどでも紹介され、人気のあった「Ok Go - Here It Goes Again」でした。複数のルームランナーの上を4人が行ったりきたりして器用に動き回るミュージックビデオで、ピタゴラスイッチのアルゴリズム体操的な小気味よさがあります。日本からはCorneliusの「Music」が35位にランクイン。辻川幸一郎氏による左右対称の不思議な世界が展開されるミュージックビデオです。

【関連リンク】
はてなブックマーク - OK Go - Here It Goes Again
インタビュー 辻川幸一郎

▼W+K東京LABによる「東京.NOW」


東京.NOW[MARK OKON]
 (motion graphics→tokyo.now.ep.02~05→launchで試聴できます)
 W+KTokyoLabの「東京.NOW」がMotion Awardの作品展示で上映されていたようなので紹介。インタビューや音楽、映像を交えた実験的な作品。そのアプローチの仕方が非常に面白いです。

【関連リンク】
Flash誕生10周年記念コンテスト"Motion Award"受賞式リポート

【関連記事】
W+K東京LAB[+CRUZ]
 平成17年度(第9回)文化庁メディア芸術祭で受賞した「HIFANA "WAMONO" 」他、W+K東京LABの作品リンク。

▼美しいインタラクティブアート


M A C O P I S M
 昔からFLASHを見てきた人には懐かしいかも。漢字をテーマにした「意味文字」、光りが美しい「夜光虫」、音をテーマにした「音音」など、shockwaveを駆使した面白いインタラクティブアート作品が展示されています。

▼あずまんがキャラが登場するミュージッククリップ「トラベリングガールズ」


トラベリングガールズ[E-501]((・∀・)イイ・アクセス)
 あずまんが大王のキャラクターが登場するアニメーションMAD的FLASH作品。√Effect氏の「トラベリングガール」が元ネタ。MADと同様に、MG+TVアニメ(トレス)のFLASHもセンスしだいでよい作品になりますね。
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