ネット上で見つけた動画を紹介します。

GilCrowsの映像技術研究所
[English Here]

TOPRSS

▲スポンサーサイト

--/--/ (--) --:-- | 編集
トップスポンサー広告ペイルコクーン[STUDIO六花]

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
人気blogランキング コメント(-) スポンサー広告 | | |ページ上部へ

▲ペイルコクーン[STUDIO六花]

12/10/ (土) 20:56 | 編集
トップanimationペイルコクーン[STUDIO六花]

今日は一足お先にデジタルアートフェスティバル東京2005パーソナルCGアニメーション先行プレミア上映会に行ってまいりました。噂のペイルコクーンがどれほどのものか気になったからです。


STUDIO六花

ペイルコクーン
吉浦康裕監督の作品。感想は「驚愕の一言」。これ、本当に個人で作られたものなのでしょうか?同時上映された「鉄路の彼方」の御影たゆた監督もおっしゃっていましたが、TVアニメでもこれほどのものは見られません。細部までこだわりの見えるデザインなどは個人だからできるものなのだと思いました。ラストの展開は鳥肌モノ。

吉浦康裕氏インタビュー[artistgoods.com]

明日のDAFノンストップ映像ライブで吉浦康裕監督の「水のコトバ」が、そして御影たゆた監督の「デカデカ」が上映されます。また、2006/1/18に「ペイルコクーン」、「鉄路の彼方」のDVDが発売されるそうです。

~パーソナルCGアニメーション先行プレミア上映会その他の上映作品~
警察戦車隊 TANK S.W.A.T 01 official site
士朗正宗原作、ロマのフ比嘉監督のフル3DCGアニメーション。
非公式予告編((・∀・)イイ・アクセス)
★鉄路の彼方[Tayuta MIKAGE]
陰影がはっきりしたCGが印象的だった。

デジタル・スタジアム「DAF東京、その他の見どころ」
スポンサーサイト
コメント
わたしも見ました
灰色の中で過去の記録だけが鮮やかな色を持っているのが印象的でした。
2005/12/11(日) 14:01:49 * URL * ふとんちっと #-[編集]
色の対比というのもこの話の重要な要素のひとつになっていましたね。
2005/12/11(日) 22:25:53 * URL * GilCrows #-[編集]
コメントを投稿する
URL
コメント
パスワード
秘密 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事へのトラックバックURL
この記事へのトラックバック
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。