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▲和田 淳(こどものなかのこども)

02/20/ (月) 17:46 | 編集
トップanimation和田 淳(こどものなかのこども)

デジスタで紹介されていた作品でベストセレクションに選ばれなかったけれども面白いなと思った作品がありました。「鼻の日」というものですが先日紹介した知られざるアニメーションでも紹介されていました(→紹介記事)。


こどものなかのこども
「鼻の日」の作者和田淳さんの作品をいくつか視聴できます。


★鼻の日
デジスタ内では癒し系作品といわれていたが、むしろ自分の好きなことを見せ付けられているような気がして、しかも鼻をモフモフするとかこすりつけるとか…その表現の仕方が普通じゃないw。それがどこか愉快な感じがして…そんな不思議な作品でした。めちゃシュール。(→デジスタレビュー


過去にも「」、「蠕虫舞手」、「キイロノヒト」がデジスタでノミネートされ、「キイロノヒト」はベストセレクションに選ばれている。狂気・夢・幻覚系アニメーションが好きな人は要チェック。
キイロノヒト


ちなみに「鼻の日」は平成17年度(第9回)文化庁メディア芸術祭 審査委員会推薦作品に選ばれていて、上映会アート部門(2/26、3/5)にて上映されるそうだ。上映会ではそのほかアート部門で発智 和宏さんの「アニマ」(展示上映あり)、アニメーション部門 短編作品(2/24、3/1)では山村 浩二さんの「年をとった鰐」(展示上映あり)、加藤 久仁生さんの「或る旅人の日記 赤い実」、児玉 徹郎さんの「私の家(MY HOME)」、また今回のデジスタでベストセレクションに選ばれた「鳥獣剣士~第一幕~」なども上映される(各作家の関連記事は左のリンクにあります)。
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